宮里陽太がオルガンとドラムのトリオでオリジナルナンバーを音届(おとど)け!
小編成ながらアグレッシブなサウンドをお楽しみください!!


開催概要

 

【日時】
10月28日(日)
open 17:00 start 18:00

【料金】
全席指定 ¥3,800(税込、飲食代別途)

 

【出演】
宮里陽太(サックス)

宮崎県小林市出身。
父親のコレクションであるJazzのレコードを小学生時代に聴き、John Coltrane や Mal Waldronにショックを受け、吹奏楽でテナーサックスを始める。
2006年 洗足学園音楽大学 ジャズコース卒業。
ルーツであるジャズをベースにさまざまなジャンルやスタイルで数々のセッションやポップスのサポート、レコーディングに参加。
2014年7月  デビューアルバム「Pleasure」
2015年10月 2nd アルバム「Colors (with Horns & Strings)」
2016年11月 初のライヴアルバム「LIVE PLEASURE」
2017年3月 3rd アルバム「Blessings」をMOONレーベルよりリリース。
2011年〜山下達郎のコンサートツアーに参加
2014年〜竹内まりやのコンサートツアーに参加

 

宮川純(オルガン)
1987年生まれ、愛知県出身。5歳でエレクトーンを始めてからジャズ、フュージョン、ロックなどに傾倒。高校卒業後本格的に音楽家を志し、甲陽音楽学院名古屋校に進学。ジャズ・ピアノを水野修平、竹下清志両氏に師事。在学中より小濱安浩バンドなどでのライヴ活動、nobody knows+、S.B.B.のレコーディングへ参加するなど、名古屋のシーンで徐々に頭角を現す。
2009年、21歳でデビュー・アルバム「Some Day My Prince Will Come」をVictor Entertainment (JVC)よりリリース。その後活動の拠点を東京に移し、2012年2ndアルバム「I Think So」(Altered)をリリース。2015年、3rdアルバム「The Way」をT5Jazz Recordsよりリリース。黒田卓也、石若駿など現在最注目のミュージシャンらを擁し、Jazzをベースにしながらも様々な要素を取り入れた意欲的な音作りで「日本のジャズ新時代を告げる重要作」と評される。各メディアにも多く取り上げられ、同アルバムからJB’s PoemがDJ大塚広子氏のコンピレーション「Piece The Next Japan Night」に収録されるなど注目を集める。その作編曲能力も高く評価され、noon、マヤ・ハッチ、グレース・ マーヤ、大坂昌彦、小林陽一、吉田サトシなどのアルバムに自己の楽曲及びアレンジを提供。2015年夏の爽健美茶(コカコーラ)の「爽健美音キャンペーン」でも音楽を担当。
また自己グループの活動以外に、TOKU、土岐英史、市原ひかり、多田誠司などのバンドメンバーとして国内ジャズ・シーンの第一線で活動する一方で、「ルパン三世」のサウンドトラックを手がける大野雄二氏率いる「大野雄二 & Lupintic Six」や元PE’Zの門田Jaw晃介の主催する「BERB」、注目の新世代ポップスバンド「ものんくる」、その他、佐藤竹善、土岐麻子、Zeebraらの作品のレコーディングなどにも幅広く参加。多様な鍵盤楽器を同等に扱える柔軟な音楽センスと確かなテクニックで縦横無尽に駆け回る新鋭ピアニスト、オルガニスト、キーボーディストである。

 

福森康(ドラム)
1985年生まれ、鹿児島県出身。
15歳でドラムを始め、YAMAHA PMSにて大久保重樹氏に師事。高卒在学中より、九州のミュージシャンとのライブ活動やレコーディングに参加。
19歳で上京し、上京後、都内のジャズクラブやセッションに参加。最近では、TOKU、TrioG、Aaron Choulaiをはじめ都内を中心に幅広い年代のミュージシャンとライブ活動、レコーディングなどに参加。

 

主催:
イープラス・ライブ・ワークス

企画・制作:
スマイルカンパニー

問い合わせ:
eplus LIVING ROOM CAFE&DINING TEL 03-6452-5650(平日11:00~18:00)

 

【チケット情報】
e+(イープラス)
一般発売 9月22日(土) 12:00~

チケットはこちらから!

注意事項:

※お席は相席となる場合がございます。
※別途1FOOD、1DRINKのオーダー必須。
※4歳以上チケット必要、3歳以下膝上鑑賞可。ただし、座席が必要な場合はチケット必要。
※当店舗の環境、立地の関係上、周辺店舗の営業状況や催しの内容により、騒音、振動の影響がある場合があります。予めご了承ください。