売野雅勇プレゼンツ 渋谷でおとなのレイディオショウ vol.3
80’s シティ・ポップスの秘密
林 哲司 vs 売野雅勇

 


80’s CITY POPS の秘密 いま世界に注目を集める日本のCity Pops と呼ばれる音楽で、
「September 」「真夜中のドア」「悲しみが止まらない」「悲しい色やね」「思い出のビーチクラブ」など数々のヒット曲を世に送り出し80s以降の音楽シーンを塗りかえた、作曲家・シンガーソングライターの林哲司さんを ゲストにお迎えして、80’s以降のCity Popsや、アイドルたちの時代を語りつくします。

 


開催概要

【日時】
1/16(木)
open 18:00 start 19:00

【料金】

全席指定 4500円(税込、飲食代1フード1ドリンク別途)

【出演】林 哲司/売野雅勇

【Live 】MaxLux / FireHorns    


林哲司 プロフィール

73年にシンガーソングライターとしてデビュー。その後作曲家に転じ、80年代の音楽シーンに数々のヒット作を送りこむ。代表作として竹内まりや「セプテンバー」上田正樹「悲しい色やね」杉山清貴&オメガトライブ「ふたりの夏物語」など。また稲垣潤一「思い出のビーチクラブ」では日本作曲大賞を受賞。特に松原みきの「真夜中のドア」はエポックメイキング的作品とし今日のJ-POPの指標となった。洋楽的なポップス・センスをベースにしたメロディーやサウンドは海外でも高い評価を得て、いち早く全米、全英のチャートインを果たす。

林哲司 official web site

売野雅勇(うりの・まさお)

上智大学文学部英文科卒業。コピーライター、ファッション誌編集長を経て、1981年河合夕子「東京チーク・ガール」、ラッツ&スター「星屑のダンスホール」などを書き作詞家として活動を始める。
1982年中森明菜の「少女A」のヒットにより作詞活動に専念。以降チェッカーズを始め近藤真彦、河合奈保子,シブガキ隊など数多くの作品により80年代アイドルブームの一翼を担う。
90年代からは坂本龍一、矢沢永吉からゲイシャガールズ、SMAP、森進一まで幅広く作品を提供。郷ひろみ「2億4千万の瞳」、ラッツ&スター「め組の人」チェッカーズ「涙のリクエスト」、稲垣潤一「夏のクラクション」、荻野目洋子「六本木純情派」、矢沢永吉「SOMEBODY’S NIGHT」、GEISHA GIRLS「少年」、坂本龍一「美貌の青空」中谷美紀「砂の果実」などヒット曲多数。


主催:
イープラス・ライブ・ワークス

問い合わせ:
イープラス・ライブ・ワークス TEL:03-6452-5650(平日11:00~18:00)

【チケット情報】
e+(イープラス)
一般発売11月30日(日) 12:00~
チケットはこちら!

注意事項:

※未就学児童不可。
※お席は相席となる場合がございます。
※別途飲食代1フード、1ドリンク必須。
※当会場は座席や家具レイアウトの都合上、楽器編成や演出によってステージの見え方に違いがあり、全体が見えにくいお席も含まれます。予めご了承ください。
※当店舗の環境、立地の関係上、周辺店舗の営業状況や催しの内容により、騒音、振動の影響がある場合があります。予めご了承ください。
※ご入場時にご本人確認をさせていただく場合がございます。