佐藤竹善、CHAKA、石塚隆充、日本最高峰のヴォーカリスト達が極楽のサルサグルーヴに集結!!


※写真左よりCHAKA,佐藤竹善,石塚隆充

SALSA SWINGOZA presents 「Cantando」”LIVE”
Pops, Jazz, Flamenco, 各界の実力者はやはり凄かった…。菊地成孔に「これはサルサの再サルサ化」と言わしめた、SALSA SWINGOZAが放った話題のアルバム「Cantando」を “LIVE”で体感できる最後のチャンス!!
5月30日のLiving Room cafe & diningは、間違いなく特別な夜になる!


◼︎SALSA SWINGOZA(サルサ スインゴサ)
かつて、日本にこれほどヘビーでタイトなグルーヴを持った、サルサバンドがあっただろうか?

バンドマスターの大儀見元(オルケスタ・デ・ラ・ルスの創始者)は、’91年にデ・ラ・ルス脱退後、ニューヨークへ移住。’93~’96年までの3年間、サルサ界の大御所ボーカリスト、ティト・ニエベスのバンドでコンガを叩く。そこで吸収した、ニューヨークサルサシーンに今でも脈々と根付く、’60~’70年代の強烈なサルサ創成期のエネルギーを体現すべく、帰国後’97年にサルサ・スインゴサを立ち上げる。

’07年にはフジロックフェスティバルにサルサバンドとして初登場し、野外会場はダンスホールと化した。同年にeweからリリースされたアルバム『Aqui se puede』では、スパニッシュ・ハーレム・オーケストラのリードヴォーカルを務めた、フランキー・ヴァスケスをゲストに迎え、サルサの名曲からビートルズナンバーまでを収録。これは間違いなく、サルサシーンに残る名盤と言えよう。総勢11人から繰り出される至福のダンスグルーブは必見、必聴である。

「SWINGOZA」とは、「リズムがSWINGする」の英語「SWING」と、スペイン語で「楽しむenjoy)」の「GOZAR」との造語。誰もが踊りだしたくなるような、サルサ・スインゴサの音楽は、まさに「SWINGOZA」である。

現在メンバーは、大儀見元(vo,timbales)をはじめ、Manny Mendez(vo)、岩村健ニ郎(vo,perc)、Kosmas Kapitza(conga)、加瀬田聡(bongo)、中島徹(pf)、澤田浩史(b)、中路英明(trb)、 宮内岳太郎(trb)、小坂武巳(trb)、堂本雅樹(b.trb)の計11人。

Facebook https://www.facebook.com/SALSASWINGOZA/

 

【開催概要】

出演:SALSA SWINGOZA(サルサ スインゴサ)
<ゲスト>佐藤竹善、CHAKA、石塚隆充

日時:
2017年5月30日(火)
open 18:30/start 20:00

料金:
全席指定 5,000円(前売り&当日共通 / 税込、飲食代別途)

<注意事項>
主催:
イープラス・ライブ・ワークス
問合せ:
eplus LIVING ROOM CAFE&DINING TEL:03-6452-5650 (平日11:00~18:00)