2004年のデビューから発表してきたカラフルな楽曲たちを、ロンドンと東京という2つの街で、
それぞれ現地のミュージシャンとライブレコーディング。
『Life is Like a Boat』『decay』『ツキアカリ』『Romantic』など、懐かしい曲がさらにパワーアップ、
新たな歌詞で録音した楽曲も。極上のベスト盤が完成!
本ライブでは収録曲の新たなアレンジを初披露。
※3/29(日)公演の振替公演になります。
※延期となった3/29公演チケットをお持ちのお客様はご入場いただけます。


【日時】

7/5(日)
open17:00 start18:00

 

【料金】

全席指定 ¥4,000(税込、1フード、1ドリンク代別途

 

【出演】

Rie fu(りえ・ふぅ)

シンガーソングライター・油彩画家・翻訳家

日本語と英語がミックスされた歌詞や、カーペンターズに影響を受けた歌声が特徴。幼少期をアメリカで過ごし、現地で賛美歌などに触れた事がきっかけで歌に興味を持ち始める。
2004年デビューと同時にロンドンのセントラル・セント・マーチン芸術大学絵画を学び、アルバムアートワークを描く等、アートと音楽を繋げる活動を続けている。ものづくりの過程が垣間みられる工事現場をテーマとした絵画も描く。
日本国内だけでなく、アジアツアー開催など活動の拠点を広げ、2016年からはイギリスでの音楽活動をスタート。
2018年、ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン大学院にてSpecialized Translation(専門分野翻訳)MSc修士号を取得。
「音楽、アート、英語教育」をテーマに、アメリカ、シンガポール、イギリスに住んできた海外経験や、自らの音楽体験を織り交ぜ、唯一無二の活動を展開。

Having initially studied Fine Art at London’s Central St Martins, Rie began to immerse herself in music which, along with painting, became her binding trait ? her releases all feature her distinctive self-painted cover art. Following a torrent of songwriting, she earned a recording and publishing deal with Sony Japan at the age of 19 using the name Rie Fu, earning herself widespread recognition with the release of her debut album at home. Subsequent albums followed, with Rie also becoming well known for sync placements of her music into Japanese film and TV, as well as her live performances across Asia. Rie relocated to the UK to pursue a new music scene in spring 2016 and has developed critical support throughout summer 2017 from numerous UK & US outlets for her two formative EP releases

 

主催:
イープラス・ライブ・ワークス

協力:
株式会社フィアレス

制作:
Rie fu inc. / 株式会社フィアレス

問い合わせ:
eplus LIVING ROOM CAFE&DINING TEL 03-6452-5650(平日11:00~18:00)

 

【チケット情報】
e+(イープラス)

一般発売 4月18日(土)10:00~
チケットはこちら!
※延期となった3/29公演チケットをお持ちのお客様はご入場いただけます。

注意事項:

※延期となった3/29公演チケットをお持ちのお客様はご入場いただけます。
※未就学児童不可。
※お席は相席となる場合がございます。
※別途飲食代1フード、1ドリンク必須。
※当会場は座席や家具レイアウトの都合上、楽器編成や演出によってステージの見え方に違いがあり、全体が見えにくいお席も含まれます。予めご了承ください。
※当店舗の環境、立地の関係上、周辺店舗の営業状況や催しの内容により、騒音、振動の影響がある場合があります。予めご了承ください。
※ご入場時にご本人確認をさせていただく場合がございます。