クラシックとワインのクリスマス 第2夜
クラシックの生演奏を聴きながら、クリスマスにぴったりのワインをお楽しみいただくクリスマス特別企画です

第2夜はさらにスペシャルプランをご用意!!


開催概要

【日時】
12/19(火) open 19:00/start 19:30

【出演】
シアター オーケストラ トーキョー 室内合奏団(ピアノ六重奏)
森綾(ワインナビゲーター)

シアター オーケストラ トーキョー 室内合奏団(ピアノ六重奏)

2005年、劇場を主要な演奏の場とし、国内初のバレエを専門とするオーケストラとして「Theater Orchestra Tokyo(シアターオーケストラトーキョー)」が結成。
2007年、音楽監督にバレエ音楽指揮の第一人者の福田一雄を迎え、バレエダンサーの熊川哲也が芸術監督を務めるK-BALLET COMPANY(Kバレエ カンパニー)」の専属オーケストラとして高い評価を受けている。
以来、同バレエ団のみならず、国内外のバレエ団公演、オペラ公演を中心に数多くの公演を行っている。シアター オーケストラ トーキョーの主要メンバーによる室内合奏団。

森 綾(もりあや)

フランスはボルドー、オーストリア、ニュージーランドなどワイン蔵を巡り、BRIO、VERY などの雑誌に寄稿。ロングセラーとなった『大阪のうまいもん屋』(光文社知恵の森文庫)で 大阪の「六覚燈」を取り上げたことから、同店が銀座進出して5年間プレスを担当。そこからワイン人脈を広げる。どちらかといえば、資格より飲んだ種類と本数と、誰と飲んだのかが大事な人。
近著は、ロングセラー『一流の女が私だけに教えてくれたこと』(マガジンハウス刊)、『Ladystandard』(マイナビ出版)。2017年11月27日『大阪のおばちゃんの人生が変わるすごい格言100』(SBクリエイティブ)を発刊。

神戸女学院大学文学部総合文化学科卒。
タレント、新聞記者、放送局広報を経て‘92年に上京独立し、人物インタビュー、ルポルタージュ、エッセイ、コラムなど、雑誌、新聞、ウエブ小説など多方面で執筆。
作家、俳優、タレントなど様々な分野で活躍する著名人、のべ2000人以上のインタビュー経験をもつ。長年のレギュラーインタビューは雑誌ミセス「表紙の人」など。

【チケット発売情報】

e+(イープラス)にて
一般発売 11/24(金)12:00~

チケットはこちらから!

全席指定 ¥8,500 (税込、飲食代込)
★ご予約はお電話でも承っております。03-6452-5424(店舗代表)

≪お料理≫
アミューズ・前菜・メイン(仔牛の牛舌シチューを予定)・チーズ2種・デザートをご用意いたします。

≪ワインと演奏曲目≫
乾杯ワイン:クリスマスにふさわしい泡立ちとキレのよいスパークリングで乾杯
1曲目
アンダーソン「クリスマス・フェスティバル」
白ワイン:アメリカ産。シャルドネらしい王道の味わいをクリスマスの曲に合わせて
2曲目
ヴィヴァルディ「四季」より”冬”
3曲目
J.S.バッハ「主よ人の望みの喜びよ」
白ワイン:すっきりと冬の空気を伝えるドイツ産リースリング
4曲目
チャイコフスキー「くるみ割り人形」より”行進曲”・ ”金平糖の精の踊り”
赤ワイン:華やかな香りをもちつつ、メインの肉料理に合うイタリアで最も高貴な品種で
5曲目
チャイコフスキー「くるみ割り人形」より”花のワルツ”
赤ワイン:イタリア産ネロ・ダヴォラで、華やかなあの曲、そして…

※お席は相席となる場合がございます。
※未成年の方のチケットご購入はご遠慮ください。
※当公演は、クラシックの生演奏を聴きながら、クリスマスにぴったりのワインと美味しいお料理をお楽しみいただけます。(公演は1時間半程度を予定しております。)