seaca

 

“seaca”とは
身に纏うモノ、空間を彩るアイテム、それらの源泉である音楽…
アナタの五感にそっと寄り添えるモノを、それぞれのスペシャリストとコラボレーションし、
丁寧に創造していくブランド。

・静
seaca主催者
ミュージシャン、フォトグラファー、ナレーター、モデル、詩人。
4歳からクラシックバレエを習い始め、演劇的なジャズバレエではヨーロッパ公演に参加。空間表現、演出の喜びを知る。
2009年アートと音楽を融合させた実験的ユニット”静”としての活動を開始。多数のLIVEイベントを開催する。同年オリジナルアルバム「静物の森」をリリース。iTunesボーカルチャート4位。
ナレーターとして数々のコマーシャルのナレーションを担当(カネボウ、資生堂、東京建物等)
2015年6月”by your side”をリリース。iTunesワールドチャート1位。
同年”seaca”始動。
http://shizuka-silent09.flavors.me

・Takuto Tanaka
seacaサウンドデザイナー
作曲家・ピアニスト・音楽プロデューサー。
映画・ドラマ・ CM音楽を中心に活動。多様なジャンルのアーティストのプロ デュースワークやアレンジも手がける。
主な劇伴作品に『オカンの嫁入り』(10/呉美保監督)、「新選組血風録」(11/NHK BS)、「ビターシュガー」(11/NHK)、『WAYA!』(11/古波津陽監督)、『たしかな あしぶみ~なかむらはるじ~』(12/中江裕司監督)、『太陽の坐る場所』(14/矢 崎仁司監督)など。『フィッシュストーリー』(09/中村義洋監督)では劇中バンド曲の作曲や演奏指導を担当。
『そこのみにて光輝く』(14/呉美保監督)は、第38回モントリオール世界映画祭最優秀監督賞、 第88回キネマ旬報日本映画ベスト・テン1位、第36回ヨコハマ映 画祭ベスト10第1位等、国内外の映画賞を合わせ43冠となった。
『きみはいい子』(15/呉美保監督)は、第37回モスクワ国際映画祭で最優秀アジア映画賞、第7回TAMA映画賞最優秀作品賞を受賞。
この2作品のメインテーマ曲では英国ロイヤルオペラハウスの第一コンサートマスター、ヴァスコ・ヴァッシレフに演奏を依頼。ヴァスコとは2012年からコン サート活動を始め、外国人記者クラブでの演奏やテレビ、ラジオ出演などを共にしている。

 

【Living Live】

演奏は19:00~22:30の間に20分×3回行われます。