星羅×小寺良太

2016年より始動。
シンガーソングライター×ドラマーのデュオ。
– 星羅 Profile –
1989年5月4日東京都出身
弾き語りの表現力だけで、曲の表情を自在に変えていくシンガーソングライター。
13歳から独学でギターをはじめ、16歳から作詞曲を始める。
2007年 東京を拠点にライブ活動を開始。小学館「PS」の専属としてモデル活動をはじめる。
2009年 サントリー飲料水「なっちゃん」5代目なっちゃんに抜擢されCM出演・歌唱で話題となる。
同年5月 SONY Defstar recordsからメジャーデビュー。「ROCK IN JAPAN Fes」「COUNTDOWN JAPAN FES」など多数のイベントに出演。「キューピードレッシング」「タイガー」などのCMナレーション、BS朝日「城下町へ行こう」アニメ「テガミバチ」などのTVテーマソングも担当。これまでに3枚のアルバムと3枚のシングルを発表。2016年6月、星羅×小寺良太「スタジオ・ライブ盤」リリース予定。
– 小寺良太 Profile –
1976年岡山県出身。 高校の頃ドラムを始める。 当時流行っていた日本のビートロックやビートルズをコピーしながらドラムの面白さにハマっていく。高校卒業と同時に上京。専門学校で更に深くドラミングを 学びながら、夜な夜な都内のクラブに通い詰めソウルミュージックの気持ちよさを覚える。いくつかバンドをやりながらいろんなジャンルのルーツミュージック を漁りまくる。1997年からGSとミーターズが合体したようなバンド、メロディオンズで活動しながらサポートドラム、ドラムチューナーとしても活動を始める。2002年メロディオンズ脱退。椿屋四重奏のドラマーとしての活動を始める。2004年からUKプロジェクトで3枚のアルバムをリリース。2007 年ワーナーミュージックに移籍。3枚のアルバムをリリース。2011年椿屋四重奏活動終了。その後は自身のジプシースイングBAND「手島大輔trio invite小寺良太」で活動しながら、ドラム、パーカッションでセッション、レコーディング、liveサポート、ドラムテクニシャンとして活動中。